乾燥皮剥けした場合に行われるケア方法は?

Presented by:乾燥皮剥け肌になった場合

刺激の少なそうな無添加系のとろみのある化粧水や、病院で処方してもらった保湿用の軟膏を塗っています。化粧水は極潤ヒアルロン酸、病院処方の軟膏はヒルドイド軟膏です。ヒリヒリしたり赤くなることもなく、保湿がされていると感じています。際立った効果はありませんが低刺激であることが気に入っています。

33歳・皮剥け場所:
鼻と口周り

今は,濡れた肌にボディオイルを塗って,軽くタオルでふき,その後にボディクリームを塗ることで皮膚の皮が剥けない様対策しています。ボディオイルはヴィクトリアズシークレットの4番のアサイーのオイルが,クリームはニベアのものが今までで一番肌に合っている気がします。

23歳・皮剥け場所:
胸の横,下腹部,腰回り,ふくらはぎの前側

夜寝る前に保湿効果の高い軟膏を塗って,手袋をして寝ます。使っている製品は,以前皮膚科で処方されたヒルドイド軟膏です。火傷の治療の際に処方された薬ですが,先生から残りは保湿剤として使えるとアドバイスを受けていたので使っており,とても効果的です。

40代・皮剥け場所:
手の指先

あまりひどい時には医者に行ったこともありましたが改善せず今はオロナイン軟膏を使っています。寝る前にたっぷりすりこんで手袋をして寝ると翌朝カサカサ感が改善しています。家事をするときなるべく手袋着用を心がけています。

50代・皮剥け場所:
手のひらや指

アロエやワセリンを塗ってマスクをしていると保湿効果もあってよくなると聞いたので試してみました。ヒリヒリ感が和らいだように感じました。夜、寝るときにすると効果的かもしれません。ヒルロイドも使ったけど私には合いませんでした。

40代・皮剥け場所:
鼻のあたり

顔は皮膚が薄くなっているので、ローションで保湿します。ひどい時はローションパックをします。無印良品の敏感肌用のしっとりを使っています。安くて量も多いので、たくさん使えるのがいいですね。コットンにローションをたっぷり含ませて顔に乗せ、10分位置くだけなのですが、乾燥した肌が水分を吸い、ぷるぷるのお肌になります。その後はホホバオイルを数滴手にとり、顔全体になじませて終了です。体にはニベアのプレミアムミルクを使っています。するっと伸びてローズの香りですごく使いやすくてお気に入りです。

40代・皮剥け場所:
頬背中足のスネ

入浴時に身体を洗う時はあまりゴシゴシこすらないようにしています。そして、お風呂から出たらできるだけ早く保湿クリームを塗るようにしています。わたしはジョンソン&ジョンソンの製品が合っているようで、このボディケアのシリーズだと香料が入っていても問題なく使え、色々な種類の香りを楽しんでいます。ただ、保湿効果はあまり長くなく、1日に何度か塗らないとまた皮剥けが気になり始めます。

40代・皮剥け場所:
膝から下

病院で処方された薬を使用して、保湿は無香料、無着色のベビーローションを使用していました。

40代・皮剥け場所:
腕足

皮剥けした場合は1番いいのは皮膚科だと思っています。皮膚科で診てもらって薬を貰ってから、その薬を塗ったり飲むことですね。塗り薬はこまめに塗ることが大事で、痒い時に塗ると余計に塗る時の摩擦で痒くなることもあります。飲み薬が1番効くと思います。痒くなりだしたらすぐ飲んだり、日頃から飲んでいると痒みがなくなります。

20代・皮剥け場所:
顔の頬、手の指

夜の洗顔後化粧水をつけたあと、化粧水の水気が引いてから、ニベアを手に取り伸ばして顔全体に馴染ませます。一晩で皮向けがなくなります。化粧水は乾燥のために買った物ではないのですが、資生堂のベネフィークのしっとりタイプを使っています。この化粧水と乳液だけでは皮向けは治りません。

30歳・皮剥け場所:
顔の口周り、鼻周り